三越伊勢丹の早期退職対象と経営不振で異常事態が 一人負けか?

アロハ
ハワイ在住のMikiです。

日本の百貨店といえばいろんな思考を凝らして
季節のイベントや新しい商品などを持ち込んでいるイメージがありますが

あの誰もが知っている三越伊勢丹だけが方針の状況もありまして
三越伊勢丹ホールディングスの大西洋社長61歳が3月末に退職するという方針
を固めていますが

同じように早期退職をして出来る限りの人員のスリム化

つまり人員を削減していくという方向性がありました

スポンサードリンク

どうして三越伊勢丹だけが経営負担なのでしょうか

この状態なのかかつて伊勢丹といえばもどれだけ先取りをしている 感じでしたし

ちょっと他よりも高級であって伊勢丹だけで売れるという
商品も非常に多かったような感じています

伊勢丹と三越との合併が負の始まりなんでしょうか

大きな動きがあったのは今まで一緒になっていなかった三越と
伊勢丹が合併して
三越伊勢丹ホールディングになったのが2008年です

その時に古くからの伊勢丹の顧客であったほうが
やはり三越の色が入ってしまったと

いうことで差が激しすぎるというような
意見も非常にあったようです

三越も郊外の店を閉店したり
新宿池袋なども経験してるということで

三越も同じように閉店に追い込まれていますが
それを伊勢丹が伊勢丹も浴びてしまったというよう
な感じでしょうか三越も非常にた優良顧客をたくさんお

持ちであったように思ってはいたんですけれども

お互い金三越と伊勢丹で足りないもの
を補うようなイメージしておいたんですがそうではなかったようです

伊勢丹の新宿本店はどうなんでしょうか

管理人も日本に里帰りにすれば伊勢丹新宿本店というのは
よく弁当を買いに行くこともありましてね

結構通うのも楽しみだったのですよ!

お弁当もいろんな 種類の弁当があったりするので
ここでしか買えないものもあったりしたんですけど

管理人が入った時には
の売り場もねリニューアルをしていた時だったんですけ

この改造が古くからの顧客にはあまり受け入れられなくて
むしろ顧客離れを招いてしまったようなことも出ているようです

2014年に 12.1%増となった売上もよく
2015年3月期には2.6%減 そして 予想の予想を大幅に下回る結果となってしまったこともあり

新宿という場所を通しても生かしきれなかったということもあるのでしょうね

スポンサードリンク

まとめ

今回は三越伊勢丹が神乳 削減ということで今まで50歳であった早期退職制度 48歳に引き下げ
てまでも

三越として生き残っていきたいのでしょう

この先どうなっていくのでしょう。。。

お里帰りすると似たようなショッピングモールが
どんどんオープンしているので

全く持ってついていけないです。

あれ????ここにこれなかったっけ?
と迷子になることもしばしば。。。

新宿からシンボルがなくならないといいのですが。。。

 

スポンサードリンク