ハワイ旅行ではワイキキトロリーの時刻表と停留所や移動手段、おすすめの観光スポットをまとめてみたよ

ALOHA!
ハワイ在住のMikiです。

ハワイ旅での移動手段というと、やはり思いつくのはワイキキトロリーだと思います。
もちろん、タクシーやハワイのザバスの手段もありますが、

やはり、ワイキキトロリーはTHEハワイ観光も楽しめて
お値段手ごろで、時間がかかるというところを除いては
抜群におすすめの手段です。

今回はワイキキトロリーのこれだけ知っていれば安心という全5本の停留所
おすすめスポットについてご紹介していきます。

実は、ハワイで子育てしていると
ハワイ観光気分で子どもたちとも楽しめるように
ワイキキトロリーも乗ったりしますよ

ピンクラインは主に2階建てが多くて小さいこと乗るなら安全面で2階なので、
2階の席に管理人も子どもと乗ったりしますよ~ 結構楽しいです!!

関連記事⇒ワイキキトロリーでおすすめの観光スポット15選

かなりこの記事は長くなると思いますが、
必要な方にこの1記事で知っていただきたいすべてを詰め込みますよ~
それではいきましょう。

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ワイキキトロリーの料金は?

ワイキキトロリーの料金をご紹介していきますね。

ピンクライン 片道 2ドル(現金、つり銭なし)

1日券 レッドライン+ピンクライン 25ドル
1日券 パープルライン+ピンクライン 25ドル
1日券 グリーンライン+ピンクライン 25ドル
1日券 ブルーライン+ピンクライン 25ドル
1日券 5ラインすべて ⇒翌日無料なので2日分 25ドル
4日券 5ラインすべて 利用開始日から7日間のうち4日間有効 65ドル
7日券 5ラインすべて 利用開始日から10日間で7日間有効 70ドル

子供料金は記載がないので、確認してくださいね~

アラモアナショッピングセンターやワイキキ周辺だけの利用なら、
2ドルだけで往復するのが便利ですね。

ピンクラインはJCBカードで無料になります。
ご家族で同乗者がいる場合は、『ファミリー』とお伝えくださいね。
無料になりますよ~

ワイキキトロリーのチケット購入場所

チケットの購入場所というのは、免税店(Tギャラリア ハワイ)トロリー乗り場のところに
チケットカウンターがあります。

営業時間 朝8時~9時(日曜日は8時まで)
クレジットカード支払い可能
トロリーカウンターインフォメーション 808-593-2822

オンラインで前もって買えるので、その方が便利ですね。(★)

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ワイキキトロリー『ピンクライン』の停留所

ワイキキトロリーの停留所をすべてご紹介しますね。約10分毎に運行しています。
始発Tギャラリア 8時50分
終発 夜9時半
日曜日、祭日、終発 7時半

①Tギャラリアハワイ(免税店)
②モアナ・サーフライダー
③デューク・カハナモク像
④アストン・ワイキキ・ビーチ・ホテル
⑤ヒルトン・ワイキキ・ビーチ
⑥インターナショナルマーケットプレイス
⑦コートヤード・バイ・マリオット
⑧ワイキキ・ゲートウェイ・ホテル
⑨サラトガ通り(ワイキキ郵便局前)
⑩ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ
⑪アクア・パームズ・ワイキキ
⑫アラモアナショッピングセンター(サックス5thアベニュー)
⑬アラモアナセンター(海側)
⑭イリカイホテル/ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ
⑮サラトガ通り(トランプホテル)
⑯エッグスシングス

ワイキキトロリー『ピンクライン』のハワイで行きたいスポット

やはりトロリーのピンクラインで行っていただきたいのは、
インターナショナルマーケットプレイスです。

ワイキキでホリスターからクリスチャン・ルブタンまでお買い物も出来て、
食べ物も充実しています。

関連記事⇒インターナショナルマーケットプレイスのフードコートのレポはこちら
関連記事⇒お手洗いも最高に綺麗なインターナショナルマーケットプレイス

インターナショナルマーケットプレイスのレストランも記載しておきますね。

・バク
イーティングハウス1849(ロイ・ヤマグチ氏のお店)
・フラワー&バーリ
・ごま亭ラーメン(どこでもローカルに大人気)
・ヘリンボーン
・コナ・グリル
ストリップステーキ(マイケル・ミーナ氏のお店)
ヤウアチャ(高級飲茶)

大人だけで楽しみたいお店も多いですが、
子連れはフードコートや、ミツワスーパーマーケットでイートインも出来るので、
そちらでも気軽に楽しめますね。

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